■2009/04/03 金
13:35 | ⇒
かえちゃん
4月ですが、生徒君の卒業式が執り行われることとなりました。
彼が中2からのつきあいですが、いよいよ卒業の日をむかえることに。。。
かえちゃんとしては複雑・・・。
いろんな思い出がよぎるから。
いきものがかりの『SAKURA』を聞きつつ、もう切なくなってたりします。
■2009/03/20 金
15:18 | ⇒
かえちゃん
先日、小学生だった子が卒業式を迎え、セーラー服姿を見せに来てくれました。
みんな「卒業おめでとう!」と喜んでました。
その前の日、受験生君の高校合格の知らせが。
なんだか複雑な気分になったわたしなのでした。
■2009/03/10 火
18:06 | ⇒
かえちゃん
小学校から中学にあがる女の子は、今、制服に胸躍らせてています。
もともとおしゃれのアンテナが高いコなので、あれこれとデザイン画を描いたり、お店をみたり・・・。
自分のその頃を思い出してみると、なぁーんも考えていなかった気がします。
おしゃれに目覚めるのも周りより遅かったし、すべてが『うさぎとかめ』のかめのように遅れていた気がします。
かめはうさぎにはなれないけれど、かめなりの良さがあります。
それを生かしていければいい話なのですが・・・。
なかなか難しいんですよね。
自分の道はやはり自分で切り拓かねば・・・と私は思っています。
独自、オリジナルな自分の歩む道。
それが一番BESTな選択ではないのかなと思うのです。
誰かの引いたレールを外れないようにおっかなびっくり歩むより、オリジナルな道を切り拓く。
多少の困難は伴うかもしれないけれど、それが自分の力になる。
■2009/03/08 日
16:29 | ⇒
かえちゃん
受け持ちの生徒が不在になった今、自分の中でいろんな自信がなくなっていってます。
特にすくさぽに関して。
私は、どうしても自分に自信を持てない上に、小石程度のことにもつまづく人間で。
基本、超マイナス思考なので。
「かえちゃんは明るい」とよくいわれますが、自分では昔から暗いほうだと思っているし。
どうも過大評価されているような気がします。
性質的に「なんとかなるさぁ〜」と思えないのもマイナス要因かも。
受け流せないんです。
■2009/03/07 土
15:45 | ⇒
かえちゃん
高校受験、大学受験、一段らくしましたね。
久しぶりのかえの一期一会です。
実家に戻った生徒さんからは連絡はなく、どうなったんだろうと心配しています。
かえ自体にはいろんな出会い、別れ・・・それこそ一期一会がありました。
イベントや通院先、人って不思議って思うことも。
もちろん、人間不信に陥りそうなこともありますよ。
それでも、なんだか時は過ぎていくんですよね。
自分では「もうだめだ」なんて思っても。
■2009/01/07 水
12:08 | ⇒
かえちゃん
年が明けましたね。
年前に生徒君は受験準備のため、帰省しました。
最後のほうは、あたしが両足負傷のため、すくさぽをお休みしていて、最後のご挨拶をできじまいでした。
てっちゃんという優秀な先生に恵まれて、生徒君のエンジンもかかって順調に勉強が進んでいたようです。
■2008/12/16 火
16:19 | ⇒
かえちゃん
かえは、考えすぎの虫です。
いろんなことを考えすぎて自爆→入院なんてことがしょっちゅう。
いつもつきあってくれる友達いわく、「変わろうという気持ちがあるのにうごかないよね、あんたは。」
自分の壁を乗り越えられないんです。壁から外をのぞくだけ。
風穴すら空けられない。
例えていうなら、捨てられた子猫状態。好奇心があるのに出られない。
自分の壁を乗り越えることが今のかえの課題。
ぶち破ったっていい。そうしたい。
ありのままの自分を認めてくれる人たちが今の自分の支え。
居場所があることがありがたい。
■2008/12/01 月
15:58 | ⇒
かえちゃん
すくさぽとGOMA等の事務所はいつもにぎやかで大家族のようにガヤガヤワイワイしています。
かえは感情の波が激しいから仲間に助けて貰っています。
背中や頭をポンポンとされるとことでココロのお手当てをしてもらっています。
だけど、時々人間不信に陥ったりします。
かえもすくさぽの生徒でもあるんだなぁ〜と最近思っています。
通うことに意味がある、お医者さんにも言われました。
かえは教科書で正答があることしかやってこなかったので、学校という枠から離れても、今だに学ばなければならないことが多くあります。
今のかえの状態はなぜなに坊やで、わかんないことが多すぎです。
■2008/11/27 木
15:48 | ⇒
かえちゃん
じつは、かえはgomacircusProjectという組織に属してまして。
精神障害を抱えていたりします。
人とのコミュニケーションがちと苦手です。
すぐになんでも一人で抱え込んで煮詰まって自爆しちまうわけなんですよ。
でも、そんなすぐに絶望してしまうアタシでもケロ君は慕ってくれていました。
型破りすぎて逆に新鮮だったようで。
もうすぐケロ君は高校受験の本番のため、ここを去ります。
それは、あたしにとってもターニングポイントなのです。
スクサポはこれからも続いていくわけで、今はケロ君と過ごした1年ちょっとのきらきらした思い出がまぶしすぎて、泣いてしまう日が続いています。
大切だって、ケロ君のことを思うから。
3月に一応スクサポ修了式とケロ君の卒業式があります。
かえも先生として修了式があるらしいのですが。
Tamaさんはケロ君の卒業式よりもかえの先生修了式のほうが泣くかもなんていってますが、ケロ君とかえはもう少しでしばしのお別れになってしまいます。
時には兄弟のように『共育』してきたものだから・・・。
■2008/11/22 土
17:33 | ⇒
かえちゃん
いよいよ本番に向けて帰省する予定のケロ君。
いまごろ?っというくらい、最近エンジンがかかってきたもよう。
かえチャン先生は不良品のため、臨時講師のてっちが数学を。
でも、かまって欲しいかえチャン、ケロ君に『マスク!!』といわれてしまう。
ほかの人いわく、かえチャンに甘えているだけだそうな。
でもケロ君は飲み込み早いし、回転率もすこぶるいい。
だって、かえちゃんのめんこい教え子ですもの。